「業界動向」カテゴリーの投稿 (8/9) 後手後手となるソフト屋に未来はあるか 開発業務に長い間携わっていると、何かしらの問題が発生した際、その時点で対応せず後で対応しようとすることがあると思います。その理由はさまざまで、時間や予算の都合から、単純に技術レベルの問題まで、多種多様... 2012/02/29 Comment(2) 大は小を兼ねない Windows8が来月にはベータ版が提供されるかも、という話が流れており、新しい物が続々と目に付くようになってきたと思います。Apple関係ではiPad3が登場すると言われ、AndroidはAndro... 2012/01/31 Comment(14) 金額と人月、そして価値 私のようなエンジニアは、仕事としてアプリケーションの作成やシステムの作成・提供を行っています。受託開発やパッケージの提供などをユーザーに対して行い、対価としてある程度の金銭をいただいているのですが、近... 2011/12/28 Comment(209) Windows 8 の開発者向けプレビューから考える、新しいものが見せること つい最近、Windows8の開発者向けプレビューが公開されました。私も環境を早速構築し、過去資産の検証やら新技術の調査などを行っています。前記事のコメントにてVB6資産が「今のところ」動いている、と少... 2011/09/30 Comment(40) そろそろVB6を休ませてあげよう 2年前、WIndows7が登場するタイミングでVB6についてのコラムを書きました。個人的な考えとして延命処置としてのXPMode利用に否定的なのは、今でも変わりません。業務としてVB6を利用する機会は... 2011/08/31 Comment(30) 維持されるシステム 世の中には数多くのシステムが存在し、その中でも業務に関わるシステムの割合はかなりのものとなると思います。恐らく本コラムを読んでくださる方々の中にも、業務システム構築を生業とされている方はかなり多いので... 2011/06/30 Comment(25) 自身の価値 気が付けば3月も終わりを告げようとしています。多くの企業では年度末でドタバタしているのではないでしょうか。明日になれば新年度となり、新人が入社してくる会社も多いことだろうと思います。思えば新人として社... 2011/03/31 Comment(0) 当然のようにある淘汰 ここ何年かでよく言われるようになったことの1つに、「プログラマは将来不要になる」というものがあるかと思います。高度に発達したフレームワークなどの効果で、1からスクラッチで組み上げることはかなり減少し、... 2010/07/23 Comment(7) 技術者から見た都市伝説 日本オラクルが2007年8月頃から始めている都市伝説キャンペーンというものがあります。「間違った認識や古い認識を改めたい」という思いで始められたと思われるこのキャンペーンですが、ある時期を境に、対抗商... 2010/06/10 Comment(2) 進化できないシステム 気が付けば、クライアント環境においてもデュアルコアが当然となり、場合によってはクアッドコア環境も簡単に構築できるようになってきました。CPUだけを見ても先月末の時点で、少し前のCorei7-860など... 2009/12/07 Comment(4) 前のページへ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 次のページへ SpecialPR
後手後手となるソフト屋に未来はあるか 開発業務に長い間携わっていると、何かしらの問題が発生した際、その時点で対応せず後で対応しようとすることがあると思います。その理由はさまざまで、時間や予算の都合から、単純に技術レベルの問題まで、多種多様... 2012/02/29 Comment(2)
大は小を兼ねない Windows8が来月にはベータ版が提供されるかも、という話が流れており、新しい物が続々と目に付くようになってきたと思います。Apple関係ではiPad3が登場すると言われ、AndroidはAndro... 2012/01/31 Comment(14)
金額と人月、そして価値 私のようなエンジニアは、仕事としてアプリケーションの作成やシステムの作成・提供を行っています。受託開発やパッケージの提供などをユーザーに対して行い、対価としてある程度の金銭をいただいているのですが、近... 2011/12/28 Comment(209)
Windows 8 の開発者向けプレビューから考える、新しいものが見せること つい最近、Windows8の開発者向けプレビューが公開されました。私も環境を早速構築し、過去資産の検証やら新技術の調査などを行っています。前記事のコメントにてVB6資産が「今のところ」動いている、と少... 2011/09/30 Comment(40)
そろそろVB6を休ませてあげよう 2年前、WIndows7が登場するタイミングでVB6についてのコラムを書きました。個人的な考えとして延命処置としてのXPMode利用に否定的なのは、今でも変わりません。業務としてVB6を利用する機会は... 2011/08/31 Comment(30)
維持されるシステム 世の中には数多くのシステムが存在し、その中でも業務に関わるシステムの割合はかなりのものとなると思います。恐らく本コラムを読んでくださる方々の中にも、業務システム構築を生業とされている方はかなり多いので... 2011/06/30 Comment(25)
自身の価値 気が付けば3月も終わりを告げようとしています。多くの企業では年度末でドタバタしているのではないでしょうか。明日になれば新年度となり、新人が入社してくる会社も多いことだろうと思います。思えば新人として社... 2011/03/31 Comment(0)
当然のようにある淘汰 ここ何年かでよく言われるようになったことの1つに、「プログラマは将来不要になる」というものがあるかと思います。高度に発達したフレームワークなどの効果で、1からスクラッチで組み上げることはかなり減少し、... 2010/07/23 Comment(7)
技術者から見た都市伝説 日本オラクルが2007年8月頃から始めている都市伝説キャンペーンというものがあります。「間違った認識や古い認識を改めたい」という思いで始められたと思われるこのキャンペーンですが、ある時期を境に、対抗商... 2010/06/10 Comment(2)
進化できないシステム 気が付けば、クライアント環境においてもデュアルコアが当然となり、場合によってはクアッドコア環境も簡単に構築できるようになってきました。CPUだけを見ても先月末の時点で、少し前のCorei7-860など... 2009/12/07 Comment(4)