海外経験なしで通訳案内士!ガジェット活用による英語学習法!

ガジェットで英語に触れているか?

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お久しぶりです。なんと2017年4月1日以来の投稿です。(なぜか草稿状態で放置されていた2020年7月24日のエントリー「ITエンジニアとしての私」を先ほど公開しました。)

英語コンテンツ

情報を得たり学んだりするためのコンテンツとして、一時期、ACM会員特典でO'Reilly Learningsを利用していたこともありましたが、残念ながら今年7月に同特典は廃止されてしまいました。

現在利用しているサブスクリプションは、LinkedInラーニングAudibleKindle Unlimitedです。動画や音声は欲しい情報までたどり着くのに時間がかかるせいか、どうも性に合わないので、LinkedInラーニングとAudibleの利用率は高くない状態です。いずれやめてしまうかもしれません。

ナレッジベースやコミュニティの情報はやはり英語の方が日本語よりもはるかに数が多いので、Webの英語コンテンツに接することもよくあります。

機器

小型の機器となると、現在利用しているのはAmazon Fire 8、iPhone 12 mini、Apple Watch 6だけです。iPodは販売終了の憂き目に遭っていますが、その前からハードはiPhoneを追従しておらず非力でした。

PCはhp Spectre X360を使っています。LTE、コンバーチブル、タッチ画面のモデルなので、11インチのiPad Proを持ち歩かないことを目指したのですが、そうなりませんでした。顔認証と指紋認証に一呼吸待ち時間ががあるのと、バッテリーの持ちやアプリの使い勝手が理由だと感じています。結局、iPad Proを持ち歩かないどころか、より大きい12.9インチのiPad Proを追加購入しました。Magic Keyboardを選択したので、一般的なノートPCよりも大きく重いです。

このような状況ですから、英語に接するガジェットはiPhone 12 mini一択かというと、さにあらず。iPhoneには外出するか電話するときしか触っていませんし、そもそも外出がほとんどないのです。外出がなくなるとすき間時間もあまりなく、ちょっと手が空いたときに英語に触れるという機会が激減しました。

結局のところどうか

結局は、Mac miniかiPad Proを使うことがほとんどです。書斎にいればMac mini、それ以外はiPad Proということで、ガジェットを使って英語コンテンツに接することはほぼなくなりました。

マンガ「行け!!南国アイスホッケー部」でアイスホッケーをやらなくなったように、開き直ってタイトルだけ残しますか(汗)

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