走るそよ風たちへ (1)
「人いっぱいいるね」ナナミが言った。
「うん、そうだね」井上ヨシオ、通称イノウーは、楽しそうな娘に生返事しながらスマートフォンの画面を睨んでいた。「うーん、ここもダメか」
「なんか急いでる人いっぱいいる」
「12 月だからね。師走だからね」
「しわすって何?」
「忙しい月ってこと」イノウーはGoogle Map を指でスワイプした。「ここはどうかな。ナナミ、ちょっと待っててね」
娘に言っておいて、検索結果の店舗サイトを開き、掲載されている番号をタップする。呼び出し音が数回鳴った後、くぐもった声が答えた。
『はい、ベーカリーこりすです』
「突然すいません。ちょっと訊きたいんですが......」
イノウーが用向きを伝えると、相手は不機嫌そうな声で答えた。
『もうしわけないですけど、そういう材料の小売りはやってないんですよ』
「ですよね。どこか小売りしてくれるお店とかご存じないでしょうか」
『あいにくですが、個人相手のお店は詳しくないんで。富澤商店とか探してみたらどうでしょうね。すいません、ちょっと忙しいので』
相手から切断される前に、何とか礼だけは伝えることができた。マップ画面に戻ったスマートフォンを見つめて、イノウーは呟いた。
「真っ先に探したんだよな、それは」
「パパ」ナナミが袖を引っ張った。「のどかわいた。アイス食べたい」
「どうしてその2 つが両立するんだ。アイスはダメ」
言いながらリュックから水筒を出し、温めにしてある麦茶を飲ませた。それを見ていると自分も喉の渇きを感じたので、ペットボトルから緑茶を一口飲んだ。
「外に行くしかないか」
エントランスのガラス扉を通して外の様子を窺うと、さっきまで小雨だった空模様が、次第に本降りへと変化しつつあるのがわかった。折りたたみ傘と、娘のレインコートの準備が整っていても、外に出るのを躊躇わせるには十分な降水量だった。おまけに気温は一桁台だ。
イノウーはもう一度、目の前の店舗を見た。
<製菓・製パン材料専門店 いまいずみ>
閉ざされた鉛色のシャッターの中央には、「本日 臨時休業」とゴシック体で印刷されたプリントアウトが冷たくイノウーを見つめ返していた。このモール内に存在する、唯一の製パン材料専門店だ。
◇ ◇ ◇ ◇ ◇
本来なら暖かい室内でのんびり過ごしていたはずの土曜日の午後だ。マリは明日の夜に予定しているホームパーティの準備に携わっていたが、急を要するものはなく、家族3 人の顔には笑顔が浮かんでいた。
その笑顔がかき消されたのは2 時間前だ。
トイレから戻ってきたイノウーは、けたたましい金属音と、それを上回る音量で叫ぶ妻の声を聞いて、急いでリビングに駆け込んだ。
その目に映ったのは、キッチンの床に座り込んでいるマリと、その横でニコニコしているナナミの姿だった。二人の周囲には、大量の粉末と液体が飛び散っている。
「パパ、見て!」ナナミが興奮した顔と、粘性の物質を掴んだ両手を見せてきた。「ほら、スライム」
絶句したイノウーに、先に立ち直ったマリが絶望で彩られた顔を向けた。
「ごめん、あたしの不注意で」
「一体何が......」
ほんの数秒、マリが目を離した隙に、ナナミがキッチンに入り込み、明日のパーティに備えて準備してあった材料一式が入った段ボールを見事にひっくり返したのだった。リビングとキッチンの間にはベビーフェンスが設置されていて、火やお湯を使うときには、好奇心旺盛なナナミの侵入を防いでくれるのだが、今日はフェンスが閉じていなかった。
「油断した」マリは力なく笑った。「最近、こっちに来なくなってたし、今日は行き来が多いから」
「派手にやったものだ」イノウーは後ろからナナミを持ち上げると、惨状の現場から脱出させた。「これ、小麦粉?」
「そう、全滅」
「粉塵爆発が起きなくてよかった。ナナミ、とりあえずお手々洗いに行こう」
浴室に連れて行って、シャワーからお湯を出すと、タオルを濡らして顔と手をきれいにした。スパッツも粉だらけだったので脱がせて、軽くシャワーで洗い流した後、洗濯機に放り込む。
リビングに戻り、ナナミにおやつを渡した後、キッチンに向かうと、マリはすでに後始末の大部分を終えていた。といっても、キッチンの床には大きめのキッチンマットが敷かれているので、それを取り去っただけだ。
「これは捨てるしかないわね」諦念の境地でマリは呟いた。「ガラスが割れたりしなくてよかったけど......」
「明日の準備?」
「うん」マリは立ち上がると、キッチンの中をぐるりと見回した。「チキンとかは冷蔵庫だから無事だけど、パンの材料が全滅した」
「そうか」
去年のクリスマスのパーティで披露したパンが好評だったことで、すっかり味を占めたマリは、それからも継続的に自家製パンを作ってきた。
「仕方がないね」イノウーは肩をすくめた。「ポンパドールかどっかで買ってくることにしたら?」
「イヤよ」マリは秒で拒否した。「絶対、自分で作る。こんなことで負けてられない」
何の勝負だよ、とイノウーが心の中だけで呟いたとき、母親の言葉を聞きつけたナナミが得意げに言った。
「勝ち負けとかじゃないんだよ」
幼稚園で憶えてきたらしいこの哲学的なセリフは、ナナミの最近のブームになっていた。いつもなら苦笑するマリだったが、今回は真剣な顔で娘を見つめた。
「女にはね、負けられない戦いってものがあるの」決意の視線が夫に向けられた。「作るから」
「まあ、いいけど。間に合う?」
「明日の今頃、このイベントが発火してたらさすがに無理だったけど、まだ24 時間あるから大丈夫。ただ、材料は買いにいかないと」
「じゃ、買ってくるよ。ついでにナナミを連れていって、どこかで体力を消費させてくる。何を買ってくればいい?」
マリは必要な材料をいくつか口にした。
「モルトシロップ?」イノウーは妻の言葉に首を傾げた。「何、それ?」
「パンを作るのに必要な材料よ」マリは早くも忙しそうに手を動かしながら答えた。「あとデュラムセモリナ・リマチナータもお願い。1kg のやつ。レーズンとナッツも」
「デュラム......なんだっけ」
何度も聞き直して、買い物リストアプリに指定された品物を入力し終えたイノウーは、優秀なプログラマらしく内容を確認してから訊いた。
「これ、Amazon とかでポチるのではダメ?」
「ダメ」マリは首を横に振った。「だって今からポチっても、届くのは明日ってとこでしょ。明日の朝イチに届く保証があるならいいけど、夕方だったり夜だったりしたら間に合わない。パーティは明日の夜だってこと忘れてないでしょうね、ボス」
「わかったわかった」イノウーは諦めてダウンジャケットを掴んだ。「じゃあロピアで探してみる」
「え、何言ってるの」キッチンから出かけたイノウーを、マリの声が引き留めた。「普通のスーパーじゃ、たぶん、いえ間違いなく置いてないよ」
「じゃ、どこに行けば......」
「確か、イオンモールに最近、パン材料のお店がオープンしてなかったっけ」
「......ああ、そういえば」イノウーは頷いた。「なんかできてたね」
ベーカリーやパティスリーならともかく、製パン材料の店など、全く興味がないので忘れていたが、マリはしっかり記憶していたようだ。
「遅くとも18 時までにお願いね。ナナミのごはんもあるから」マリは振り向きもせずに言った。「ナナミをお願い」
「ナナミ」イノウーは娘を呼んだ。「行くよ」
ナナミは、右手に恐竜、左手にリカちゃんを握り、本人にしかわからない独自言語で語りかけていたが、父親に呼ばれると彼らを放り出して駈け寄ってきた。
「お買い物?」
「そう。外、寒いからコート着るよ」
「何を買いに行くの? アイス?」
「アイスはやめとこうよ」
言いながらハンガーにかかっていたコートを着せてやる。リュックにタオルとナナミ用に小さな水筒を入れ、娘を促す。
「ママに行ってきますは?」
「いってきまーす!」
「はい」叫ぶというより怒鳴った娘に、マリは小さく手を振った。「いってらー。気を付けてね」
◇ ◇ ◇ ◇ ◇
「あの子たちは急いでないね」
「うん?」イノウーはスマートフォンから顔を上げた。「どの子たち?」
「あそこ」
ナナミが小さな手で指したのは、2F に向かうエスカレーターの下の空間だった。買い物用のカートが並んでいる。人の姿は見えない。
「誰もいないじゃん」
そう答えたイノウーは、検索作業に戻ろうとしたが、ナナミに手を引かれた。
「来て」
「パパ、ちょっと忙しいんだけどな」
「でも、困ってるみたいだから」
ふー、とため息をついた。娘の隣に膝をつくと、両肩を掴んでこちらを向かせた。
「ナナミ」苛立ちが声に出ないように気を付けて言い聞かせる。「誰もいないだろう」
「でも......」
「でも、はナシ」イノウーははっきり告げた。「急がないとお店が閉まっちゃうんだよ」
「困ってるみたいだから......」
「いいかげんに......」
しなさい、と続けようとしたイノウーは絶句した。ナナミにつられてエスカレーター下の空間に視線が向いた途端、先ほどまで何もなかった場所に、複数の人影が出現したからだ。
「え?」
思わず立ち上がった瞬間、それは消え失せた。まさか、ともう一度腰を落として、娘と同じ高さから見ると現れる。
「来て」
今度は手を引っ張るナナミに抵抗しなかった。座ったまま歩くのは困難なので、中腰の姿勢になったが、一定の高さまで視線が昇ると見えなくなる。1 メートル強の距離まで近付いてナナミが止まったので、膝をつくと再び見えるようになった。
「あの子たち」と言ったナナミの表現は正しかった。そこにいたのは、3 人の子供たちだった。中学生ぐらいの細面の男子、高校生ぐらいの小太りの男子、小学生高学年ぐらいのツインテールの女子だ。細面の男子はノートPCを、後の2 人は10 インチぐらいのタブレットを持っている。
「......VP はここで間違いない」小太りが囁いていた。「ほら、この数値、絶対におかしい」
「でも擾乱が検知されないよ」女の子が答えた。
「そうなんだよな」小太りは頭を掻いた。「アンカーもないな」
「バインドされてるパラメータをリセットしてみる?」
「それやると」小太りはタブレット上の何かを指した。「この配列丸ごと消える」
「そっか。この内包表記が二重になってるところ、怪しいと思ったんだけどな」
内包表記、という一般ではあまり馴染みのない単語にイノウーの好奇心が刺激された。それはPython 言語の記述方法の一つだ。イノウーは低い姿勢のまま少し近付いた。その動きに気付いた3 人の少年少女は、ちらりとイノウーの方を見たが、気にした様子もなく会話を続けていた。
「このロジック、切り出してデコレータにしたら? インスタンス変数が持てる」
「ちょっと危険だな、そりゃ。スレッド違いで変数汚染される」
イノウーはギリギリまで腰の位置を高くすると、細面の男子の手元が見える位置まで移動した。この子は、さっきから一言も喋らず、黙々とキーを叩いている。ノートPC の画面を覗き込むと、Cursor らしきエディタが開いているのが見えた。ダークテーマに設定され、メニューなどの表記は日本語だが、Agent ウィンドウにはイノウーの知るバージョンでは見たこともないアイコンがいくつも浮かんでいる。左下に表示されているモデル名は、M.Molly XI。やはり聞いたことがない。
「それ、バージョンいくつ?」
思わず聞くと、3 人はぎょっとしたように顔を上げてイノウーを見た。
「ねえ」ツインテールの少女が、他の2 人に訊いた。「この人、今、あたしたちに言った?」
「そうだよ」
イノウーが答えると、3 人は一斉に立ち上がった。
「見えんのかよ!?」
「聞こえてるってこと?」
「おいおい、シールドウォールはどうなってるんだ」
小太りとツインテールの2 人が焦った素振りを見せるのと対照的に、細面の少年は軽く眉をひそめただけで、イノウーとナナミを見つめていた。
「あの」やがてツインテールの少女が意を決したように話しかけた。「あたしたちのこと見えてるんですね?」
「ああ、うん」イノウーは頷いた。「さっきまで見えてなかったんだけど、この子が君たちのことを見えると言い出してね。最初は見間違いか何かかと思ったんだけど......」
「しゃがんだら見えた」初めて細面の少年が口を開いた。「でしょう?」
「そうなんだ」
イノウーの答えを聞くと、3 人は何かに得心したように頷き合った。
「前もあったな、これ」
「馬車道の......」
「位相コンバーターのバグだったやつだ」
「つまり、この子は......」
3 人は新たな興味を抱いた様子で、ナナミをジロジロと見つめた。危険を感じたわけではなかったが、イノウーは娘の前に出た。
「で」細面の少年が訊いた。「バージョンとか何とか言ってましたけど......」
「ああ、そうそう。君が使ってるエディタが見えて。それCursor だよな。最新のバージョンは追っかけてるんだけど、それは見たことないんだ」
「ということは、おじさん、プログラマ?」小太りが訊いた。
「まあ、一応」
「腕はいいの?」
「......いいかどうかは知らないけど、少なくとも最新知識の収集は怠ってないつもりだよ」
すると3 人は顔を寄せ合ってヒソヒソと相談を始めた。とはいっても、声のボリュームを若干下げただけで、会話を聞かれないようにするつもりなど全くないようだった。その理由は数時間後に判明することになる。
「見てもらったらどうかな」
「ただの通りすがりのおっさんだぜ?」
「"ただの"じゃないよ。あたしたちが見えてるんだから」
「それは、あの子の方だろ」
「ぼくたち、今、まさに行き詰まってるんだ。誰かの助けが必要なのは間違いない」
「うーん」
「観測問題。有意な意識による観測数が多ければ、それだけRR は上がるよ」
「まあ、いいか。どうせ......」
細面が小太りの言葉を遮るようにイノウーに言った。
「すいませんが、ちょっとソースを見てもらっていいでしょうか。ぼくはシュン、こっちはカズト、この子はマイカ。ぼくたち、えーと、あるミッション中なんですが、ちょっと困ってるんです。経験豊富で優秀なプログラマの力が必要なんです」
「ミッションというと」面食らいながら、イノウーは訊き返した。「テロリストと戦うとか?」
「ちょっと違います」シュンと名乗った少年は、仲間の2 人の顔を見ながら答えた。「人を助けるためです」
「誰を?」
「それは言えません」
プログラマの最大のモチベーションは、誰かの役に立ちたい、というものだ、とイノウーは信じている。社内SE となり、エンドユーザとの距離が限りなくゼロに近付いた環境でプログラミングを行うようになってからは、ますますそう思うようになった。自分のコードが、どこかの部署の誰かの仕事の効率を数パーセントでも向上させられた、と聞くのは、この上ない報酬なのだ。ありえない話だが、もし飛行機に搭乗中に「お客様のなかにプログラマの方はいらっしゃいませんか」とアナウンスがあったら、真っ先に手を挙げるだろう。
ただ、今現在に限って言えば、優先すべき事柄が他にある。
「力になりたいのはやまやまなんだけど、ちょっと急ぎの用事があって......」
「外に行くのはやめた方がいいですよ」シュンがエントランスの方を指した。「すごい雨です」
実際は、すごい、という表現が控えめに思えるほどの豪雨だった。同時にイノウーのスマートフォンに通知が届いた。この地域の豪雨予報だ。
「いつの間に......」
「タクシーもダメみたいですね」
イノウーはスマートフォンでタクシーアプリを開いてみた。現在位置に60 分以内に到着できるタクシーは皆無だった。行きは電車とバスで来たが、土曜日の午後はバスの本数が多くない。豪雨の中、娘と二人でバス亭で待つのは気が進まなかった。
「パパ」ナナミが言った。「助けてあげたら? プログラマなんでしょ」
「......ちょっと待って」
天気アプリで雨雲レーダーを確認する。「60 分後に雨が止みます」と表示されている。風が強いので、雨雲の動きも速いのだろう。
「まあ、いいか。どうせ身動き取れないんだし」イノウーは諦めたように言った。「何をすればいい?」
「説明します」
シュンはノートPC を持ち上げたが、カズトが止めた。
「待て待て」カズトは奥の方を指した。「あっちのフードコートで座って話そうぜ。オレも喉渇いた」
シュンは一瞬、苛立った表情を見せたが、すぐに頷いた。
「そうだね。じゃあ、行こう。あ、もう普通に歩いても大丈夫ですよ。位相ロックしたんで」
イノウーは安堵しながら立ち上がった。腰を落とした不自然な体勢でフードコートまで歩かなければならないのかと覚悟していたのだ。立ち上がって、腰をぐっと伸ばしながら、シュンに礼を言ったが、そのときふと脳裏に記憶の残滓のような何かがよぎった。
「君、どっかで会ったことあったっけ?」
「ないと思いますね」シュンはやや冷たく答えた。「行きましょう。時間がないので」
(続)
次回は24日(水) の予定です。
コメント
SQL
マジで待ちくたびれましたよ。
匿名
おかえりなさい!
あ、、、メンツが…! 3年ぶりのとても大変なクリスマスだわ
火蛾
待ってました!
幸せそうでなによりです。
匿名
キター!
クリスマスといえばリーベルGさん
夢乃
「走るそよ風たちへ」だ!
♪Have a merry Christmas
May your voice be with us
夢乃
ここ、誤字っぽいです。
誤:控えめに思えるほどの豪雨にだった。
正:控えめに思えるほどの豪雨だった。
匿名
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
匿名
2022年のクリスマスに妊娠3ヶ月だったと思われるナナミは我々の時間を曲げてしまい4歳に!
幸運ポイントはナナミにもかかっているのかな。
さな
お子さんが生まれたと以前記載がありましたが、プログラマーだけでなく子どもの行動までもがリアルで笑ってしまいました。
私も3歳の子どもがいますが、大惨事になったことはないものの、クリスマスツリーのラメだらけのオーナメントを触っていつの間にか全身キラキラになっていたことを思い出しました。
匿名
これだけ間が空いてもすぐにどのキャラがどの話に出てきたか思い出せる!
定期的にのぞいていてよかった~。
匿名
待ってました!今年もありがとうございます
リーベルG
夢乃さん、ご指摘ありがとうございます。
> 控えめに思えるほどの豪雨だった。
が正しいですね。
リーベルG
匿名さん
> 2022年のクリスマスに妊娠3ヶ月だったと思われるナナミは我々の時間を曲げてしまい4歳に!
しまった、計算間違いでした。2025年でも2才ですね。
うーん、史上最大の作戦は、実は2022年っぽいけど、違う時間線だったとかにしようかな。
匿名
更新ありがとうございます。
今年もクリスマスが始まりましたね。
匿名
マドソン・モーリー、4世代も新しくなっておる!
ほうむのおじさん
おかえりなさいませ。ずーっと心待ちにしてました!
やっとクリスマスだなぁという気になりました。
匿名
リーベルGさん
>しまった、計算間違いでした。
アーカムなら何でもありに…げふんげふん
匿名
走るそよ風たちへ、は麗美さんかな。彼女も60なのか。時間を感じる。
匿名
毎年恒例になりましたね!おかえりなさい。
ご自愛ください。
匿名
クリぼっちには何よりのプレゼントですわ
ありがとうございます!