エンジニアライフ

本音が語れるエンジニア参加型メディア

コラムニスト募集

 @IT自分戦略研究所エンジニアライフでは、コラムを投稿していただくコラムニストを募集いたします。

 応募資格は下記の通りです。

  • ITエンジニア(元でも可)
  • ITが好きで、将来はIT業界に就職しようと考えている学生
  • ITエンジニアの採用に関わっている人事担当者
  • ITエンジニアの育成に関わっている教育担当者

 それ以外でも、ITエンジニアに関わる立場の方であれば歓迎いたします。ご相談ください。

 ご希望の方は、下記の資料をご参照の上、申込書に必要事項を記入し、el-info@atmarkit.co.jpまで送付ください。

エンジニアライフ コラムニスト資料(PDF)
エンジニアライフ コラムニストお申し込み書(PPT)

お申し込み後の流れ

事務局 お申し込み書を受領後、受領確認メールをお送りします
事務局 簡易審査の後、コラムニスト向けの利用規約と運営ガイドラインをお送りいたします
コラムニスト 利用規約と運営ガイドラインに同意いただけるか否かのお返事をお送りください
事務局 コラムページ開設用のプロファイル登録フォームをお送りします
コラムニスト 登録フォームに必要事項を記入の上、事務局にお送りください
事務局 コラムページを開設し、ログイン用のURLとID、パスワードをお送りします

コラムニストFAQ

Q.1回分の分量の目安を教えてください。
A.分量に制限はありませんので、お好きなだけ書いていただいてけっこうです。ちなみに、@ITでは1ページ=3000字~4000字程度を目安にしています。
Q.1つのテーマを何回かにわたって連載したいと考えていますが、どのくらいの回数が妥当しょうか。
A.コラムの回数について特に制限はありません。ただ、あらかじめ全体の構成を決めて書かれるという場合でしたら、1テーマにつき、6回前後の回数をおすすめします。比較的広いテーマをとって、エッセイ風のコラムを書かれるという場合でしたら、回数を決めず、気ままなペースで投稿していただくのがよいと思います。
Q.投稿のペースはどのくらいがちょうどいいですか。
A.ご自身のペースにお任せいたしますが、投稿される内容によって、ペースが変化するのではと考えています。例えば、緊密な構成を持った内容でしたら、執筆に時間がかかるため、月1回程度の投稿ペースが妥当かもしれません。エッセイ風の軽い内容でしたら、週1~2回の投稿ペースが想定されます。TIPSやライフハック系のような中身なら、もう少し頻繁な投稿ペースでも可能ではないでしょうか。
Q.ペンネームは使用可能ですか。必ず会社名を公開しなくてはいけないのでしょうか。
A.ペンネームは使用可能です。また、必ずしも会社名を公開する必要はありません。
Q.投稿したコラムの著作権は誰に帰属しますか。
A.コンテンツに関する著作権、商標権その他知的財産権は、アイティメディア、コラム執筆者、または当該情報の提供元に帰属します。コラムの投稿コメントは「利用者提供コンテンツ」とみなし、それに関する著作権と責任については、アイティメディアが既に定めているもの(@IT利用規約の第4条2と第5条)に準じます。
Q.投稿したコラムが公開された場合、原稿料は発生しますか。
A.「@IT自分戦略研究所 エンジニアライフ」(以下、エンジニアライフ)では、投稿コラムの買い取り、原稿料のお支払はいたしません。「エンジニアライフ」を、コラムニストのみなさまのオピニオンの発信基地として、あるいは人的ネットワークの構築場所として位置付けていただければ幸いです。
Q.通常の編集記事と「エンジニアライフ」のコラムの違いは。
A.通常の編集記事の場合、 @IT自分戦略研究所の編集者が企画を立て、自身で取材し、あるいは執筆者を探し、全体の構成を考え、ページを制作し……といったように、編集者主導でコンテンツ制作の各プロセスが進行します。一方、「エンジニアライフ」のコラムは、コラムニストの方々に、ご自身の好きなテーマを好きなペースで投稿していただくことで成立しています。
Q.編集部は「エンジニアライフ」のコラムの内容にどこまで関与しますか?
A.投稿していただいた各コラムの内容に編集部が大きく踏み込むことはありません。ただ、誤字・脱字と文章のチェック、つまり基本的な校正作業はぜひ、わたしたちにやらせてください。記事のリーダビリティの確保は、メディアを運営する側の義務だと考えています。また、明らかに公序良俗に反する内容、法的に問題のありそうな内容、記述については、「下書き」段階でご相談をさせていただきます。これらの対応により、読者とコラムニストのみなさま、および弊社が余計なトラブルに巻き込まれることを事前に防げると考えております。なにとぞ、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
Q.1人で複数のテーマの記事を投稿することは可能ですか。
A.問題ありません。複数のテーマで書いても、あらかじめ「カテゴリ」や「タグ」で“色分け”していただければ、読者が記事の連続性を確認することは可能です。

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