<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">

<channel rdf:about="http://el.jibun.atmarkit.co.jp/onot/">
<title>Crazy for life（セイカツ イチバン、IT ニバン）</title>
<link>http://el.jibun.atmarkit.co.jp/onot/</link>
<description>ちょっと待った！ まずは生活を楽しもうよ。ITの話はそれからにしよう。</description>
<dc:language>ja-JP</dc:language>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2013-05-10T14:10:00+09:00</dc:date>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://www.typepad.com/" />


<items>
<rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="http://el.jibun.atmarkit.co.jp/onot/2013/05/post-880f.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://el.jibun.atmarkit.co.jp/onot/2013/04/4-81e1.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://el.jibun.atmarkit.co.jp/onot/2013/04/post-15a2.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://el.jibun.atmarkit.co.jp/onot/2013/02/post-1604.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://el.jibun.atmarkit.co.jp/onot/2012/11/post-c978.html" />
</rdf:Seq>
</items>

</channel>

<item rdf:about="http://el.jibun.atmarkit.co.jp/onot/2013/05/post-880f.html">
<title>余計なこと</title>
<link>http://el.jibun.atmarkit.co.jp/onot/2013/05/post-880f.html</link>
<description>　あなたが何か、ITシステムを使っているとしよう。時には利用中のシステムに対してイラっとすることがあるはずだ。自分が利用しているシステムに100％満足しているという幸せな人に、私は今まで出会ったことがない。おおむね満足していても、必ずどこかしらに不満を抱いているものだ。そして、そのときのネガティブな感情は、以下の2つに集約できるのではないだろうか。 余計なことをさせるな！ 余計なことをするな！ ■これらの意味を考えてみよう 　この2つはまったく正反対のベクトルを持っているように見える。片方は「なぜもっと省力化してくれないのだ？」と言っているわけだし、もう一方は「なぜそんなに省力化する必要があるのだ？」と非難しているのだから。 　しかし、あなたの中でこの2つは何の矛盾も不整合もなく共存する。いったいこれはどういうことだろう。 ■そこに矛盾は存在しない 　実は、この2つは、まったく同じことを言...</description>

<dc:subject>スキル</dc:subject>

<dc:creator>onoT</dc:creator>
<dc:date>2013-05-10T14:10:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://el.jibun.atmarkit.co.jp/onot/2013/04/4-81e1.html">
<title>プロジェクトに4人の「センドウ」を参加させよう</title>
<link>http://el.jibun.atmarkit.co.jp/onot/2013/04/4-81e1.html</link>
<description>　「船頭多くして船山に登る」という。もちろんそれでは困る。だからここでは4人の船頭をプロジェクトに投入せよと言っているわけではない。しかしセンドウとは、船頭だけではないのだ。以下、プロジェクトに必要な4種類のセンドウを紹介しよう。 ■船頭 　当然のことだが、船頭なしにうまく行くプロジェクトなどない。船頭＝プロマネと考えれば間違いないが、明確にプロマネという役割と認識されていなくても、成功するプロジェクトには必ず船頭役のメンバーがいて、プロジェクトのゴールに向かって調整し続けてくれているものだ。 　まぁ、今更ここで船頭について私が解説するまでもなく、ITエンジニアならその重要性については十分認識されているだろうから、さらりと流して次に行こう。 ■先導 　次は先導者だ。技術的な先導者がプロジェクトの中にいると、非常に安心感がある。有能な先導者は、常に先回りして技術的な不明点を調査検討し、プロジ...</description>

<dc:subject>職場</dc:subject>

<dc:creator>onoT</dc:creator>
<dc:date>2013-04-23T18:50:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://el.jibun.atmarkit.co.jp/onot/2013/04/post-15a2.html">
<title>ハートに火をつけて</title>
<link>http://el.jibun.atmarkit.co.jp/onot/2013/04/post-15a2.html</link>
<description>　理解はできるけど納得はできない。 　よくある話だ。 　だって、人間だもの。理詰めで来られたら、北風に打たれたようにコートの襟を立てちゃうさ。 ◆企業と消費者の間の見えない壁 　この気持、消費者として日常生活を送る中で企業と関わるときによく感じる。企業側の説明は至極もっともで理路整然ともしており、言っていることはよくわかる。 　でもね。。。 ◆システムと利用者の見えない壁 　この気持ち、システムを利用する際にもよく感じる。特に自分がエンジニアだということもあるのかも知れないが、作り手の考え方が結構わかってしまうこともある。いや、ホント、よくわかるよ。なんでこう作ったのか。 　でもね。。。 ◆理解しても人は動かない 　理解できたからと言って、その商品を買おうとか使おうとか好きになるとか、そういう感情が沸き起こるかどうかはわからない。それはまた別の話なのだ。 　人は心に動かされる。心に届くメッ...</description>

<dc:subject>スキル</dc:subject>

<dc:creator>onoT</dc:creator>
<dc:date>2013-04-05T15:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://el.jibun.atmarkit.co.jp/onot/2013/02/post-1604.html">
<title>プロジェクト「今年こそは」</title>
<link>http://el.jibun.atmarkit.co.jp/onot/2013/02/post-1604.html</link>
<description>　さて、月が変わって、いよいよ2013年も残すところあと11ヶ月となった。まさに光陰矢の如し、といったところだが皆様はいかがお過ごしだろう。そろそろ年の初めに決意した今年の目標も忘却曲線の彼方へと飛んで行ってしまったのではないだろうか？ ◆母さん、僕のあの決意どうしたでしょうね？ 　毎年毎年、「今年こそは！」と思ったことをやり遂げられる人はどれだけいるのだろう。そもそも年初の気持ちを、年末になっても覚えている人がどれだけいるか。 　思いは思っているだけでは前に進まない。行動が伴わなければ。しかし、やみくもに行動したからといって、前に進めるとは限らない。計画が伴わなければ。 　そして何事も計画通りにはいかないものだ。敷かれたレールの上を走るのはつまらない、などというヒトもいるけれど、レールの上を走っている電車にだって事故は発生するのだ。 　計画し、行動し、確認し、調整していかなければすぐに思...</description>

<dc:subject>ライフハック</dc:subject>

<dc:creator>onoT</dc:creator>
<dc:date>2013-02-04T13:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://el.jibun.atmarkit.co.jp/onot/2012/11/post-c978.html">
<title>週末プチ・スマホ断ち</title>
<link>http://el.jibun.atmarkit.co.jp/onot/2012/11/post-c978.html</link>
<description>　土曜の朝、iPhoneが水没した。ちょうど1泊2日の箱根行きの途中でのことだったので、そのまま週末まるまるスマホ断ち、SNS断ちをすることになった。今回はそのとき感じたことを書いてみよう。 ■何が私を縛っているのか 　私がまず痛感したのは、自分がどれだけ時間に縛られているのか、ということだった。時間を確認するために、私はどれだけ頻繁にスマホをチェックしていることか（私は携帯を持つようになってから腕時計をしなくなった）。 　時間を気にするのは、予定が決まっているからだ。 　「9時から客先で打ち合わせだ。ということは、7時の電車に乗らなければならないな。そのためには遅くとも8時45分までには家を出なければならないってことか。」 　「今日の待ち合わせは10時半だ。そろそろ行かないと間に合わないぞ。」 　このように、我々はさまざまな予定を立てて、それを消化するために走り回っている。では、この状態...</description>

<dc:subject>ライフハック</dc:subject>

<dc:creator>onoT</dc:creator>
<dc:date>2012-11-27T17:00:00+09:00</dc:date>
</item>


</rdf:RDF>
<!-- dolphin=1 -->