<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">

<channel rdf:about="http://el.jibun.atmarkit.co.jp/itsenshi/">
<title>半蔵門の社窓から</title>
<link>http://el.jibun.atmarkit.co.jp/itsenshi/</link>
<description>新人からベテランまで、経験もスキルも異なるエンジニアが本音語ります</description>
<dc:language>ja-JP</dc:language>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2012-11-09T19:11:05+09:00</dc:date>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://www.typepad.com/" />


<items>
<rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="http://el.jibun.atmarkit.co.jp/itsenshi/2012/11/post-e1a6.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://el.jibun.atmarkit.co.jp/itsenshi/2012/10/post-3d70.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://el.jibun.atmarkit.co.jp/itsenshi/2012/09/3-36f2.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://el.jibun.atmarkit.co.jp/itsenshi/2012/09/post-5286.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://el.jibun.atmarkit.co.jp/itsenshi/2012/08/post-0bd8.html" />
</rdf:Seq>
</items>

</channel>

<item rdf:about="http://el.jibun.atmarkit.co.jp/itsenshi/2012/11/post-e1a6.html">
<title>英語の勉強のススメ</title>
<link>http://el.jibun.atmarkit.co.jp/itsenshi/2012/11/post-e1a6.html</link>
<description>　リーディング・エッジの吉永彰成です。これまでプログラミング言語やプログラミングコンテストについての記事を執筆してきましたが、今回は趣向を変えて、英語の勉強について書いてみようと思います。私は空き時間に趣味で数学と英語を勉強しており、特に最近は専ら英語ばかり勉強しています。また、日常的に英語の勉強に関する情報をブログや市販の書籍から集めています。今回はオンライン上で無料で利用できる英語の学習リソースを3つ紹介します。 ■[英語発音入門] 　私は音声CD付きの教材で勉強するときは、原則的に英文を音読しています。音読はプロのナレーターが読み上げる音声を聴きながら、その音声から少し遅れて本文を見ながら行っています。プロのナレーターの発音をできるだけ自分で再現できるようになるまで音読を繰り返します。このときカタカナ英語で発音すると英語の発音のために必要な口や舌の筋肉が鍛えられず音読の効果が期待でき...</description>

<dc:subject>スキル</dc:subject>

<dc:creator>リーディング・エッジ社</dc:creator>
<dc:date>2012-11-09T19:11:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://el.jibun.atmarkit.co.jp/itsenshi/2012/10/post-3d70.html">
<title>パパエンジニアの子育て奮闘記　子供の看護休暇</title>
<link>http://el.jibun.atmarkit.co.jp/itsenshi/2012/10/post-3d70.html</link>
<description>　こんにちは。株式会社リーディング・エッジ社の山本昭弘です。前回も書きましたが、私の妻は下半身麻痺となり現在入院中です。私には4歳の娘と1歳の息子がいます。まだまだ手のかかる年齢です。私は2人の子供たちを独りで育てています。毎日片道2時間かけて通勤し、フルタイムで働きながら男手1つで家事育児をすることは想像以上にハードなことです。 ■いくらあっても足りない有給休暇 　妻が元気だったときは子供の具合が悪いときは妻に子供を病院に連れて行ってもらっていました。ですが、今は私しか子供を病院に連れて行けません。保育園や幼稚園は、よほど小さい所ではない限り、一年中誰かしら鼻垂れている子供がいます。特に保育園は働いている家庭が多いためか、ちょっとぐらいなら保育園に連れていきます。そのためか、うちの子供も保育園に通うようになってからよく風邪をひくようになりました。 　普段の子供達はものすごく元気です。です...</description>

<dc:subject>ワークスタイル</dc:subject>

<dc:creator>リーディング・エッジ社</dc:creator>
<dc:date>2012-10-23T17:16:07+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://el.jibun.atmarkit.co.jp/itsenshi/2012/09/3-36f2.html">
<title>日本企業に元気がないぞ！ あなたはこの先どうする？ パート3　～いいエンジニアって？～</title>
<link>http://el.jibun.atmarkit.co.jp/itsenshi/2012/09/3-36f2.html</link>
<description>　リーディング・エッジ社 教育サービスマネージャの満岡です。 　日本のエンジニアの今後について、経験と考えを交えて連載を書いています。今回は第3回目です。企業・社会が求めるという視点ではなく、エンジニアという職業において理想像を触れたいと思います。 ◆そもそも、なぜ働くの？ 　私は、それぞれが自分なりのこの質問の答えを持つべきだと考えています。「遊ぶため」「お金のため」「生活するため」「人生を豊かにするため」など答えはいろいろだと思います。 　1960年代の米国の心理学者で「マズロー」という人が、『欲求5段階説』を唱えています。人間の欲望を階層別に表したもので、「生理的欲求」から「自己実現欲求」の5段階で定義化しています。人間は、満たされるとさらに上の階層の欲求を満たしたくなるのです。 　ちなみに、働くことが経済的安定である場合、2段階目の「安全欲求」に当たります。個人的には、各欲求の大小...</description>

<dc:subject>ワークスタイル</dc:subject>

<dc:creator>リーディング・エッジ社</dc:creator>
<dc:date>2012-09-10T12:43:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://el.jibun.atmarkit.co.jp/itsenshi/2012/09/post-5286.html">
<title>私にとっての「勉強会」</title>
<link>http://el.jibun.atmarkit.co.jp/itsenshi/2012/09/post-5286.html</link>
<description>　リーディング・エッジ社の山田です。 　今回、私は「私にとっての勉強会」をテーマにお話をさせていただきます。 　私は昨年の春ごろから、このIT業界で働いています。社会経験が浅かった私にとって、勉強会は多くのことを学び、また多くの方々との交流を通してさまざまな経験ができる貴重な場となりました。仕事を始めてから1年半は、私自身の成長に必要不可欠だったと思っています。そのため、今回は「勉強会」をコラムのテーマにしました。この業界では当たり前のことも含まれてしまうかもしれませんが、お付き合いください。 ■勉強会とは？ 　「今さら？」と思う方もいるかもしれませんが、まず「勉強会」にはどういった種類があるのか軽く説明しておきます。 セミナータイプ 　「発表者がプレゼンテーションを行い、それを参加者が聞く」というタイプです。 　昨今では、開催側があらかじめ講演を依頼していた講演者の方による講演と、希望者...</description>


<dc:creator>リーディング・エッジ社</dc:creator>
<dc:date>2012-09-03T12:43:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://el.jibun.atmarkit.co.jp/itsenshi/2012/08/post-0bd8.html">
<title>ホスピタリティは地球を救う！！</title>
<link>http://el.jibun.atmarkit.co.jp/itsenshi/2012/08/post-0bd8.html</link>
<description>　リーディング・エッジ社の嶺です。受託チームに所属しながら、常駐でJava開発に携わっています。 　IT業界に携わって10年ぐらいになりますが、いまだに、常駐など関係なく、会社の対人関係で悩まされることが多いです。 　例えば、同じプロジェクトの方とささいな会話をしている中で、そっけない反応をされることが多々ありました。 　特に作業が忙しいとか、会話ができない状況ではないのに。 　このような関係をどのように改善していけばいいのか、いろいろ模索していました。そんな折、ふとしたきっかけでタイトルとなっている言葉を耳にしたのです。 ■ホスピタリティとは？ 　題名にもある「ホスピタリティ」の意味は「究極のおもてなし」です。「ホスピタリティ」は特にサービス業でよく使われています。 　行動などでの表現「マナー」に「相手を思いやる気持ち」を付加したものが「ホスピタリティ」となります。相手側が心地良く感じる...</description>

<dc:subject>人間関係</dc:subject>

<dc:creator>リーディング・エッジ社</dc:creator>
<dc:date>2012-08-23T12:26:06+09:00</dc:date>
</item>


</rdf:RDF>
